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比嘉のブログ

日記。

全人類の覚醒を目指す会

宇宙のあるところに、太郎とマイケルとキャサリンという名の人間らがおりました。

太郎は言いました。「この世は、素晴らしい!」
マイケルは言いました。「愛を学ぶというが、私が愛そのものである!」
キャサリンは言いました。「私は独りではなく、この宇宙の全てよ!」
キャサリンは続けて‥「この肉体の名称はキャサリンであるが、私はキャサリンではない!」

私は生まれていない‥ 私は光である‥ あなたは私の愛の結晶である‥
当たり前のことです。

3人は車で、地球へ向かいました。

そこには、斎藤、田中、伊藤という人間らがおりました。

斎藤「おい田中よ、上司である私に対する態度を改めなさい。」
田中「しかし、あなたの考えは人間的でない」
斎藤「なにをいうか!ゴキブリを見れば速やかに踏み潰すのが当然のことではないか。」
田中「あなたの命令に従うのであれば、私はあなたを踏み潰さなければならない。私はゴキブリに対して愛を尽くそうとしている。それをあなたは阻んでいる。」
伊藤「田中よ。お前の家にゴキブリが入り込んでも知らぬ存ぜぬを決めこむのか。」
田中「そのようなことは言っていない。家の外へ行ってほしければ、ゴキブリに対し、そうお願いをするということである。虫か人間かというだけで、むやみやたらに殺害をするというのは狂っている。」
斎藤伊藤「笑 お前はまず世間の常識を知ることと精神科へ訪ねることをしなければならない。」

結局、ゴキブリはこの隙に部屋の外へ出たが、こんな者が地球で偉そうにし、人々の模範とならねばならない者が嘲笑いを受けるのが、現在の地球人社会であります。

キャサリン一行は、これまで経験したことのないような地球人らの負の想念に、気絶をしました。
〜完〜

私は、なにかを毛嫌いし、殺害までをするために生まれてきたのか。それをして、傷つかないで済むのであろうか。

しかし、ひとたび愛で包まれれば、こんなことは思いもつかない‥ 全人類が、思いもつかなけれぱ、この地球人社会は、これまでのようや問題は起きなくなります。

光の新世界秩序〜全人類の覚醒を目指す会〜